今週は「暑さのピークでは?」と思うほど、毎日うだるような暑さが続いています。
最高気温が毎日のように更新されているような気がします。
そんな中でアウトドアテニスをしていると、テニスをしない人から見れば「狂気の沙汰!」と思われるかもしれません(笑)
でも、市営コートに行くと、意外とテニスプレーヤーでコートは埋まっているんですよね。
今日は、私が夏のテニスで使っている紫外線対策と休憩中の冷却グッズを3つご紹介します。サングラスやフェイスカバーは主に紫外線対策の道具で、熱中症を防ぐことを保証するものではありません。
1. エアフライ / サングラス
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鼻ではなく、頬骨で支える構造のサングラスです。
ツルについている「サイドパッド」で支えるため、鼻への圧迫感がなく、とても快適。
デザインやカラーも豊富なので、自分好みの1本が見つかると思います。
2. ホワイトビューティ / フェイスカバー
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フェイスカバーといえば「ホワイトビューティ」と「ヤケーヌ」が有名ですが、私はホワイトビューティ派。
シンプルな無地から花柄、ペイズリー柄まで種類が多く、ウェアに合わせて選ぶ楽しさもあります。
真夏の紫外線対策にも欠かせないアイテムです。
3. ザムスト / クールシェイド
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ザムス ト COOL SHADER 冷感ポンチョ 冷感 冷却 暑さ対策 ネッククーラー 389503 フリーサイズ 新品価格 |
去年発売され、今年もシーズン初めにはすぐ売り切れた人気アイテム。
今はポンチョ型だけでなく、ベスト型も登場しています。
濡らして振って羽織るだけで、冷却効果によりほてった体をクールダウンできます。
類似品も増えていますが、私はやっぱりザムストのクオリティがおすすめです。
まとめ
私にとってこの3つは、真夏のテニス3種の神器。
ちょっと怪しい人ですが、ゲーム中の休憩タイムの私です🎵

涼しく感じるグッズがあっても、暑さによってはテニスを見送る判断が大切です。休憩・水分補給と合わせて、体調や暑さ指数を確認して使ってくださいね。
日本スポーツ協会の指針では、暑さ指数(WBGT)31℃以上は運動が原則中止です。これは通常の気温とは異なります。体調が悪いときは無理をせず、グッズだけで安全と考えないようにしましょう。日本スポーツ協会の暑熱対策も参考にしてください。






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